まぁ、来シーズンのプロの構想をいま明かせるはずがないので、ブライアンも「やりたいことを何でもやる準備はできている」という発言に留めているのは当然ですね。このQ&A企画はまだ続きがありそうなので、Twitterで発信され次第、こちらでまたご紹介します。

 もう一つ。私、清水選手は知らなかったのですが、23歳の子に綾瀬はるか似ってのはどうなの?(どうせこのキャッチコピーはおじさんが考えたんだろ!)と思いつつ、空手の選手がフィギュアスケートを研究材料として見ているのは驚きました。関西大学出身なのに、ゆづを研究していると公言してしまう所は、ヘンなしがらみが無くて実に良いと思います。

 世界ジュニアも4日目。上のツイ紹介まではお昼に書いてまして、女子フリーの生放送は、夜に飲み食いしながら見ました。プロトコルの検討は明日しっかりやりたいと思います。
 
 フリーは、ザギトワがノーミスすれば勝つことは分かっていたものの、でも、やはりそうは言っても、日本勢は何をできれば勝てるのか?というのは、頭をかすめました。

 例えば、真凜ちゃんに限って言うと、ジャンプの難度をこれ以上、上げることは考えにくいと見るならば、ジャンプ以外の要素の精緻化がカギと言えるのではないかと。振付師に複雑なつなぎを要求するのも一つの方法ですが、
来季選曲が決まっている!というのは予想外でした。楽しみですね。

 すみません。詳しくは、明日、また改めて。
 
 では、また明日!

 Jun

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