On the Back of the Flyer

TOEICテストメモ、羽生結弦選手、日々のアレコレを綴ります。

タグ:仙台パレード

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 2018年5月10日発売。税込み価格「1,944円」。バックナンバーのレビューは「こちら」。

 今日は羽生君の記事を見ていきます。表紙の裏(表2)と目次ページの見開きで、パレードカーと群衆を建物の上から捉えたショット。裏表紙の裏(表3)と奥付も見開きで、CWWのトーク(羽生君と新村通訳)の様子をスタンド席から捉えつつ、フレームの中には羽生君を大映しにした大型スクリーンも入ったアングルです。ポスター等は無し。

 (1)羽生結弦選手「2連覇おめでとう」仙台パレード

 全部で8ページ。パレードカーを下から見上げるように捉えたショットに、例の気になる女性がガッツリ写っています。(たぶん)「PRESS」と書かれた腕章をつけていますね。

 写真の内訳としては、パレードカーの上のショットが6枚、出発式のショットが7枚、記者会見が1枚です。Sportivaと比べてどうかと言われると、Sportivaは撮影者の能登さんが車に同乗しているので、至近距離から見上げるような写真が多めですよね。あれとはまったく別物なんですが、自分も現地で「撮影」に苦労した一人なので、さすがプロの仕事だなぁ・・・と、いい写真ばかりです。

 (2)平昌オリンピックPlayback

 全4ページ。バラ1が2枚、SEIMEIが4枚(スホラン抱きショット含む)、メダルセレモニーが1枚。す、すくない・・・。

 (3)凱旋公演「Continues ~with Wings~」

 全14ページ。ここがメインです。テキストは基本的に初日公演に関するもので、ショーのレポート、ゲストスケーター紹介(羽生君による紹介VTRを文字起こししたもの)、ジョニーとのトーク、佐野さんのテクニック講座、子どもからの質問タイム、平昌五輪演技解説(バラ1)、Twitterからの質問コーナー、羽生君による挨拶(メドレー紹介含む)、そして、公演後の記者会見も収録。

 けっこうギッチリ詰め込んでいますが、テレ朝チャンネル2による初日公演の映像をしっかり保管済で、何度も見返しているようなゆづファンからすると、すべて既知の情報なので、ちょっと有り難みがないかな・・・と。例えば、マガジンの「完全収録」の価値が高いのは、試合のプレカンや囲み取材に我々が立ち入ることができないため、未知の情報に溢れているからです。

 もちろん、今回のショーに関して、現地観戦・ライブビューイング・テレ朝チャンネル、いずれの手段を通じてもアクセスしていない方には便利でしょうが、決してゆづ度の高くないこの雑誌をわざわざ買うようなコアなゆづファン目線でいうと、既知の情報のトレースではなく、それにプラスアルファしたものが欲しいのです。

 というわけで、CWWの初日公演の映像を所持している人が、本号のゆづ関連記事を評価するなら、とっても微妙な内容です。ただ、目次画像の通り、山本草太君とミヤケンさんの対談や、中野園子コーチのインタ、そして昨日記事にした新葉ちゃんのインタもかなり長いので、明日以降、きっちりご紹介する予定です。
 
 では、また明日!

 Jun

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 2018年5月10日発売。税込み価格「1,720円」。Sportivaのバックナンバーについては「こちら」。

 久々の雑誌レビューのような気がします。じっくりゆっくり行きたいと思います。まず、前号「Sportiva 平昌オリンピック特集号 歓喜のメモリー」(3月9日発売)は、あくまでも「平昌五輪特集号」という体裁だったので、羽生君どころか「オール・フィギュアスケート」という誌面構成ですらなかったですから、期待外れ感は否めませんでした。

 そこで本号ですが、全編フィギュアスケートの記事で構成。羽生君関連の記事に限っても、全82ページのうち冒頭から55頁までを占めているので、かなり頑張ってくれたと思います。これは買いで良いと思います。

 (1)【特別寄稿】巻頭エッセイ 高山真

 表2(表紙の裏)に掲載。「たったこれだけなの?本当にこれだけ?」と、目次ページとこのページを、何往復かしてしまいました。

 高山さんの著書『羽生結弦は助走をしない』と比べれば、とても平易で分かりやすい内容に留められています。そんな中で、「上手く書くものだなぁ・・・」と感心したのは、平昌五輪のSEIMEIについての、次の描写。

  「フリーの前半の完璧なジャンプからあふれ出た美しさと、後半のこらえたジャンプに炸裂した意地。どこまでも精緻でありながら、その精緻さを突き破るような気合を感じた」

 最後の3Lzのことを言ってるわけですが、高山さんって、批評はしても悪口になるようなことは絶対に書かない方なので、見習いたいなぁ・・・と思います。

 世の中に、ぴょん落ちならぬ「Continues落ち」なる方がいるかどうか不明ですが、テレ朝チャンネル2での「CWW完全放送」も始まりましたし、あのショーで披露された羽生君の過去の名プロをより深く理解する上で、『羽生結弦は助走をしない』はとても良い本です。私も記事の中で何度かご紹介させていただきました。

 (2)【特別付録】 羽生結弦ピンナップ

 両面ピンナップです。いずれもCWWのショットで、表がツィゴイネの衣装、裏がフィナーレ時の白の衣装です。

 いい写真だなぁ・・・としみじみ思いつつ、「そういえばSportivaに、ポスターってついてたっけ?」と本棚を漁ってみると、実はかなり久々だということが分かりました。

 少なくとも私の所有しているSportivaで言いますと、「羽生結弦から始まる時代」(15年4月)、「羽生結弦 新たなる飛翔」(15年10月)、「羽生結弦 Over the Top その先へ」(15年12月)の3冊のみでした。

 それ以降のSportivaは買い逃していないはずなので、約2年半ぶりのピンナップ復活ということになりますか。本号限定かもしれませんが、「大人の事情」を忖度せずに、ゆづ推しを堂々と誌面で表現してくれるのは、嬉しい限りです。

 (3)Parade in SENDAI / Continues ~with Wings~

 凱旋パレードの写真が6ページ、CWWの写真が3ページ。CWWの写真が両面ポスターを含めると5ページという換算になり、もうちょっと欲しかった気もしますが、まぁ、愛蔵版ブックを待ちましょう。

 凱旋パレードの写真は、表紙からもお察しのように、もちろん能登直さん。凱旋カーに乗り込んだ「選ばれしカメラマンの一人」でしたから、車の上で羽生君を至近距離から捉えたショットが完全に主役です。

 そういえば、地上波番組の編集作業をする中でも気になっていた、凱旋カーに乗り込んでいた例の女性スタッフ。無線(?)のようなもので指示を出していた赤いベストの彼女も収まっています。とはいえ、彼女が何者なのかは、分からないままですが・・・。

 折山淑美さんのテキストが1ページありますが、彼はCWWだけでなく凱旋パレードも取材したようですね。両イベントの様子と羽生君のコメントがコンパクトにまとまっていて、非常に読みやすいです。


 自分も現地(123)で見たCWWの放送をこれからチェックしたいので、今日のレビューはこの辺りで・・・。

 その代わりに、オマケを一つ。何度か通ったことのある場所なんですが、ビックリしました。JR相模原駅近くの「鳥忠さがみの亭」というお店です。まだ国民栄誉賞は正式に決まったわけではないけど、このアバウトさがいいじゃないですか(笑)。このガラス越しに、大将と思しき方が串を焼いていました。夜、これを見かけていたら、ノリで一杯・・・となっていた所です。

 では、また明日!

 Jun

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yuzu

 CWWでのプルさんのニジンスキーの情報を調べている中で、「KISS & CRY」の「ウェブサイト」にアクセスしてみると、「仙台パレードのレポート」がアップされていました。予定変更で、こちらについて語りたいと思います。

 レポートのタイトルに「写真20点以上!」とあるように、美麗フォトがいっぱい掲載されています。この記事自体は4月24日にアップされていて、TwitterのTLに流れていた記憶が無いのですが、私が見逃していたのでしょうか・・・。

 最近のキスクラ本誌の方では、田中宣明さんの写真を掲載しているので、このウェブのレポートにも田中さんの写真が入っているかもしれませんね。てか、CWWのレポもアップしていたのだから、キスクラ最新刊用にたっぷり写真をストックしているのでは?はやく発売してもらいたいですね。

 そして、今回のパレードのレポートの締めの言葉が印象的です。

  「新緑に包まれた杜の都仙台で、まぶしい笑顔を見せてくれた羽生選手。これからのさらなる活躍に期待し、全身全霊で応援していきましょう!

 言われなくても、こっちはいつも全身全霊ですよ!と思いつつ、キスクラさんこそ裏切らないでもらいたいですね。ただ、ここ最近の「スケーター別に分割発売」というキスクラの出版方針は、それぞれのオタみんなが幸せになれる方法だと思っています。ぜひこの路線を堅持していただきたい。頼みますよ!

 さて、この凱旋パレードのレポートの一つ前の記事が、メドベのWOWOWのドキュメンタリー番組(4月30日放送)を紹介するものでした。私はこの番組は見れていないのですが、当然ながら「いまの騒動」をフォローしていないはず・・・。

 コメント欄で「静観する」と書いたばかりでアレですが、メドベのエテリとの「師弟関係解消」は、これ確定情報と見ていいかもしれませんね。5月4日にタス通信が伝えて、それを5日の夕方、朝日、日経、共同が報じています。これは日本のスポーツ紙や女性週刊誌の飛ばしsage記事とはレベルが違います。

 でも、「クリケット移籍の可能性」というのは、ロシアのスポーツテレビ局の報道なので、これは分けて考えた方が良さそうです。

 サンボ70の代表者が「クラブには残り、別のコーチの指導を仰ぐ」とコメントしていますが、これって、クリケットで言えば、ブライアンとの師弟関係を解消してもクリケットに残って別のコーチの指導を受けるという意味ですし、そんなのできんの?という気もします。

 これは私の推測ですが、移籍先が正式に決まるまで、練習場所を貸してあげている状態。だから、クラブとしてはこう答えるしかない、という所でしょうか。

 では、また明日!

 Jun

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 婦人画報ウェブの中谷ひろみさんの最新コラムが、4月27日にアップされました。バックナンバーのレビューについては「こちら」で。

  彼女のレポートは必ず、自分の足で現地に赴いて取材されたものなので、いつも臨場感たっぷりなんですよね。今回のパレードのために彼女は、前日21日(土)早朝の新幹線で現地入り。すでにその時間から「パレード記念Tシャツ」を来た人たちを見かけ、アイスリンク仙台から七北田公園へと訪問。前夜からの「熱気」が実によく伝わってきます。

 さて、パレード当日の22日。私が思わず、うんうんと頷いた箇所がこちら。

  「30度近い気温と人の波に押され、汗が背中を流れ落ちる。それでも、不思議と不快感はない。それは、そこにいるすべての人が笑顔だったからだ

  「足下に座っている人、すれ違う人、狭い場所で暑くてイライラしそうな状況にも関わらず、本当に皆がにこにこと、幸せそうな顔をしていた。汗だくで準備をしながら『暑いけど、晴れてよかった』と言い合うスタッフたち。“羽生結弦選手2連覇おめでとうパレード”を心から待ち望んでいた人たちがここにいる」

  「羽生選手にただ一言おめでとうが言いたくて、感謝の気持ちを伝えたくて集まって来た。そんな11万人の想いも、来られなかった人たちの想いも、羽生選手はすべて受け止めてくれるだろう。彼の存在は今、目に見える希望だった

 私の場合は、そこまで善良な心の人間ではないので、暑さから逃げていろいろ歩き回っていたわけですが、日本橋高島屋で耐性がついたこともあるし、何よりも、仙台側の受け入れ体制が素晴らしすぎて、文句なんて言ったらバチがあたるというものです。

 どうも地上波の番組では、徹夜組含めた熱心なファンのことばかり取り上げていましたが、仙台のボランティアスタッフ、地下鉄の駅員さん、市役所前のローソンの店員さん、この方々のパーフェクトかつホスピタリティに溢れた対応こそ、私は感銘を受けました。そういうものをしっかり取材しないで、ファンを「ユヅリスト」などといじるぐらいしかできないから、テレビはダメなんだ、と。テレビの人間が一般人をいじって笑う「昭和のノリ」がどうもついていけません。

 さて、中谷さんの今回のコラムは「ハッピーな話」だけでは終わりません。

  「とくに、4年後の北京五輪に触れた質問に答えた、自分が地元のスケート環境が整うきっかけになれたらいい、そうなったら仙台に戻りたい気持ちもある、という発言が心に残る。だから今は戻ってこられない、という意味でもあるだろうが、これは羽生選手からボールを投げたのだ、と思った

  「金メダルを獲ってほしい、と言うならば、その環境を用意する覚悟があるのか、と。でもそれは、自分のためではなく、これから舞台へ出る後輩たちのための言葉だろう。それも、フィギュアスケートに限らずに、スポーツ界全体に貢献したいという、強い意志と覚悟を感じた」

 CWWというアイスショーは、「偉大な先輩から継承したものへの感謝」をテーマにしたものでした。彼がいまフィギュアスケート男子シングルを牽引している状況を、自分で終わりにしないために「次の一手」を考えていることでしょう。

 後進の育成という点で、もちろん技術的な指導や環境面の整備も大事なんですが、ジュエルズのインタでもあったように、羽生君自身は、メンタル面のコントロールを含めた様々な経験を、後輩スケーターの誰もが応用できるような「方法」として発信することを、テーマの一つにしているようにも感じます。

 ところで、私事(笑)ですが、この記事を書いている5月3日の時点で、ブログが2周年を迎えました。「毎日記事一本」という目標を続けてこられたのも、読者の皆さまの応援あってのことです。いつも励みになっております。有難うございます!

 特にスタイルを変えるつもりはありません。これまでのように、羽生結弦選手ならびにフィギュアスケートについて、皆さまと色々と議論できればと思います。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

 では、また明日!

 Jun

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 「スポーツ報知」は2・3面で特集。週末の阪神・巨人戦で、巨人が3連勝したので、さすがに一面はプロ野球。ただし、この2~3面のレイアウトと、

  「この喜び 今見える風景 ずっと胸に刻んで 生きていきたい」

 この一節はグッと来ますね。さすが報知さんです。記事には、「フィギュアスケートマガジン」の座談会にも呼ばれていた、高木恵記者の名前があります。 

 4年前のパレードの様子も小さく紹介されていました。やはり密集度は圧倒的に今回だよなぁ・・・という気がします。

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 「サンケイスポーツ」は、2・3面。レイアウトのインパクトは報知ほどではないですが、情報量の細かさで言うと、報知を上回っていました。記者会見での質疑応答、ファンの声から、スタッフ・ボランティアの人数、寄付金等のデータ的なものまで、満遍なくカバーされています。

 そんな中、最後の一枚の、「過去の主なパレード」との比較。実は、4年前のパレードを私の同行者が経験しているんですが、「列のできる時間的な速さが違う」と言っていて、今回の10万8千人というのは控えめな数字かもしれません。

 まぁ、上の「主なパレード」を改めて見てみると、そもそも各パレードの車に同乗している人数が違いすぎますね。今後、個人でこの数字を超えられるのは、羽生結弦本人以外現れないかもしれません。

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 「日刊スポーツ」は1・7面。1面の記事には「高場泉穂」という名があり、「なぜ、この人がまだフィギュアスケートの取材をしているのか?」と舌打ちしつつも、内容的には特に不審な点はなし。まぁ、他の選手が絡んでくるシーズンに入ったらどうなるか分かりませんが。

 日刊の7面では、ルーマニアや中国からのファンの声を紹介。テレビでも取材されていましたね。ただ、私が「へぇ?」と思ったのは、4年前のパレードの気温で、その日は気温22度だったとか。まぁ、今回「暑くなる」というのは週間予報で言われていて、かりに雨天だったら多少人手に影響はあったでしょうが、「暑い」ぐらいなら、みんな来ますよね。

 今回、ゴミの数の少なさが話題でしたが、私は、「熱中症などの救急車出動が6件」というのは、めちゃくちゃ少ないと感じました。私の周囲でも、つねに複数のスタッフが常駐していて、暑さの中で座り込んでしまう高齢者の方がいても、周りの人たちが声をかけたりしていました。

 さて、気になるニュースを一つ。

 「中国・金博洋、羽生結弦のライバルから『弟弟子』へ、オーサー・コーチに師事か―中国メディア」(4月23日)

 4月に入った辺りから、この噂は出てきていましたが、中国発とはいえメディアで報じられたのはこれが最初じゃないでしょうか。

 「噂話」の段階では、「中国人のコーチも連れてクリケット行りを希望する」という話なら破断になるんじゃないか?と、私も思っていました。ところが、このニュースの中では、「誰がボーヤンに同行するのか」という話は明らかになっていませんね。

 ただ、このニュースが報じられたということは、同行者の件もある程度メドがついたのかな?という気もします。

 羽生君にとっては、自身とハビとの関係を思えば、大歓迎でしょうね。義理堅い彼のことですから、「ハビのように、自分もボーヤンと切磋琢磨していくのが、自分の使命」と考えていると、私は思います。

 ちなみに、気になる振付師についてですが、クリケット所属だからといって、ジェフやウィルソン、あるいはシェイリーンのプログラムじゃなきゃいけないわけではありません。クリケット所属のデールマンwikiを見ると、ずっとローリー・ニコルのプロを滑っています。ご存じのように、ここ数年のボーヤンの成長はローリーの影響が大きいので、もしこの移籍が実現するのであれば、振付師の選定が「障害にならない」という面もあるかもしれません。

 かなり私の願望で語っているので、どうなるかは分かりません。ただ、そうなると、新シーズン、というか北京五輪まで男子シングルは熱いぞ!と、期待しています。

 では、また明日!

 Jun

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